「飽き」との戦い【たかがTVボード】

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のどこかにTV台は余っていませんか?


私は
大掃除の時に押入れから4台も出てきてビックリしたことがあります(^_^;)



当時は
TVを購入するとサービスで付いてきたもので、
買ったとしてもせいぜい5千円か1万円くらいだったため
知らず知らずのうちに増えていったということです。

後、
もらったTV台もあったと思います。



そんな状態でしたので
TV台を高いお金を払ってまで
作りたいとは到底思えませんでした。


でしたが







tvboard.shopより引用



「たかがTVボードにお金なんかかけていられない」



これは
私が若かりし頃、もの作りに携わっていながら感じていたことです。

そう思っていながら高価なオーダー家具を販売していたの?
と言われそうですが、

実はそうなったのには訳(言い訳)があるのです。

過去30年間で、
さまざまな高級家具を設計し製作のプロデュースをしてきた中で
何度か自宅の家具を作ったことも当然ながらあります。

その中には
テーブルや収納棚もありキッチンのカスタマイズもしたものですが、

一定の期間が過ぎると自分のデザインに飽きてしまうという状態になるのでした。




ここまで





ここでは

駆け出しの家具デザイナーが直面した悩みを
包み隠さずあかしています(^_^;)


→続きをごらん下さい。






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