モダンな千切り(ちぎり)が目を引く無垢材テーブル

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千切り(ちぎり)とは

板(無垢材)の割れがそれ以上に進行しないように入れられて
いるもので、目にしたこともあると思います。



ですが

無垢材のテーブルから受ける印象は
モダンとはかけ離れているようにも
思っていて、

さりとて
無理にモダンな要素を取り入れたとしても
無垢材の持つ存在感に削がれてしまうという恐怖から
なかなか踏み込めない難しい素材だとも思っています。




特に
ダイニングテーブルともなると
重量もさることながら、

重厚感も増すので脚となる部分は
なかなかスマートにはいかないというジレンマに襲われます。

(以前3mほどの無垢材テーブルのデザインをしたことがありますが
脚の部分はスチールでも、結果細くすることを避けた経験があります。)




そんな
無垢材テーブルでも

センターテーブルとなれば
少し扱いやすいと感じさせてくれる
写真を発見しましたのでシェアしたいと思います。



千切り(ちぎり)の色や
脚の細さもまさに自分ごのみでした。

(この形で将来的に割れが入らないかが気になるところですが・・・)



シェア元のサイトには違う色のバージョンもありますので
ぜひごらんになってください。








Stitch-Table-by-Uhuru-Design_02



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